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診療内容:内科・神経内科・訪問診療・健康診断

トピックス

その他

運動療法

生活習慣病の予防、改善にはまず食事療法と運動療法が効果的。持続することが大切なので、いつでもどこでも出来る運動が良いです。歩行なら1日2回、1回15分~30分くらいから始めて、1日1万歩を目指しましょう。ただし、体に負担がかかりすぎるのは逆効果なので注意。
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食事療法

生活習慣病の予防、改善に役立ちます。栄養士、又は糖尿病療養指導士が、利用者の症状、要望、個性に合わせたメニューを考案します。いずれの症状も塩分、脂肪、コレステロールを控えて、食品の種類(特に緑黄色野菜)を多くしたバランスが良いメニューで、腹八分目くらいの量が一般的。一日三食きちんと食べて、間食はせず、夕食は21時までに済ませるのが基本。
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心電図

心臓の電気的な動きを図にする診察機器。心疾患の診断をする際に使用する。四肢4本に胸部6本の電極を取り付ける最も一般的な『12誘導心電図』(四肢からは6種の波形が出力される)胃カメラの様に電極プローブを飲んで心臓の背面を診る『食道内心電図』心室や心房に電極をあてる『心室内心電図』などがある。当院では『12誘導心電図』を使用して診察することが出来ます。
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禁煙したい(禁煙外来)

喫煙者が病院や診療所に行って、医師から禁煙するための補助を受けること。補助の内容は、喫煙によるリスクの説明や離脱症状の緩和、再喫煙防止のアドバイス、禁煙補助薬の処方など。治療期間は2週間に1回通院し、12週間で終了するのが基本的です。喫煙は癌、心臓病、脳卒中、COPDの最大原因です。また、糖尿病やメタボリック症候群の主要な発症因子でもあります。禁煙後は速やか...
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神経内科って?

神経内科とは、中枢神経(脳、脊髄)、末梢神経(運動神経、感覚神経、自律神経)、及び筋肉の病気を扱い、主に薬を使った治療をする科です。脳の病気では神経細胞死が早くでてくる変性疾患で、筋萎縮性側索硬化症、脊髄小脳変性症、パーキンソン病、アルツハイマー病、レビー小体型認知症など、炎症の多発硬化症、脳炎、血管障害の脳梗塞、脳出血、腫瘍では脳腫瘍などがあります。末梢神...
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